健康食品専門のISO認定工場と連携し、より確かな健康創造に役立つ健康補助食品を提供いたします。

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各目的項目一覧

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コンセプトは「美容」

『スキンケアだけでは・・・』と感じたら、カラダの内側からアプローチしてみましょう。
いつもの食卓からビタミンやミネラルを摂ることはもちろんの事、
少しでも気になるものが見つかれば、是非アクセスしてみてください。
確かな品質で良質なアミノ酸を含んだローヤルゼリー、自信を持ってお勧めする商品を取り揃えております。

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寒がりさんへ

寒さ対策にもいろいろあります。重ね着をする、運動をする、ぬるめのお風呂へゆっくりつかる・・・etc.
もちろん、食事を通して内側から温める方法もありますね。
最近はいつでも手に入ることから『旬』の食べ物という感覚が薄れがちですが、
例えば、寒い時期に旬を迎える冬野菜。大根、ねぎ、白菜はカラダを温める作用のある温野菜ですから、
積極的に取り入れることをお勧めします。
根菜類には温野菜が多いので、目安にしてください。

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生活習慣を見直そう

食事は時間をかけてゆっくり食べてますか?
バランスを考え、野菜もしっかり取ってますか?運動をされてますか?
厚生労働省があげた生活習慣病は6つあります。
それは糖尿病、脳卒中、心臓病、高脂血症、高血圧、肥満です。
「健康日本21」で解説されてますので、ご自身やご家族の生活習慣をいま一度思い起こしながら、
一度チェックをされてみたらいかがでしょうか。

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体型が気になり始めたら

食物繊維は、ひと昔前には食材のクズ扱いとされてましたが、
今では第六の栄養素として注目されております。
欧米ではDietary fiber(ダイエタリーファイバー)とも言われております。
もずくは固形分に占める食物繊維の割合が60%を超え、海草類では1、2を争う高割合です。
食事の中で食物繊維を取ろうとお考えの方には、是非食卓に一品、加えてみてください。

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私に「お疲れさま」

ビタミンB1は、糖質をエネルギーに代謝して、神経・筋肉などに供給する重要な栄養素です。
玄米から白米中心に生活様式が変わっていった江戸時代中期には「江戸わずらい」と呼ばれ、
ビタミンB1が不足しておこる脚気が大流行しましたが、現代では食生活の欧米化にともなって、
豚肉を始めとした他の食材から摂取することで、ほとんど見あたらなくなりました。
ただ、ビタミンB1は水溶性のビタミンですので、2~3時間で尿とともに排出されていきます。
疲労物質である乳酸をエネルギーに変える手助けもしますので、不足しないように心がけてください。

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ストレス、イライラはもう嫌!

俗に「カルシウム足りてます?」と言われますが、しっかりとした研究が成されて、
客観的なデータに基づいてのものでは無いようです。
ただ、それでも摂取量という数値データでは、他国と比較して低いことは明らかで、
一向に摂取量は向上していないことが見受けられます。
もともとミネラル分の少ない日本の土壌で作られた野菜中心の食生活でしたが、
四方を海で囲まれた環境を生かし、魚を食べることで補っていたのが日本人でした。
『カルシウムを摂る食生活』。元気印本舗では出来るだけサポートしていきたいと考えてます。

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もの忘れが・・・

「もの忘れ」というのは、脳の働きとしては当たり前の働きです。
嬉しいこと、感動したことといった事ばかりでなく、悲しいことや嫌なことといった出来事が、
いつまでも記憶として鮮明に残ってしまっては、精神的に参ってしまいます。
『意識して覚えよう』と思って、実際に覚えるように努力することで記憶されていきますが、
それでも多くは一時的な記憶で終わってしまい、長く細部にまで記憶として残すのは容易ではありません。
青魚に多く含まれるDHAという成分は、脳などの神経組織に多く含まれ、
それらの機能維持に重要な役割を果たしています。
DHAを口にすることが脳の活性化と直接結びつくことはありませんが、
これから大いに研究されていくことを期待したいですね。

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健康ライフ

健康で元気な生活を送りたい!誰もが思うところです。
健康は自分の財産であり、健康な体という財産を築くことができるのも、自分だけなのです。
食生活に運動、そして休養。この三大要素をバランス良く、適度に、適切に。
健康という財産は、宝クジが当たって劇的に増えたりするものではありません。
毎日コツコツ、健康という貯金を積み立てていきましょう。

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